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リンカーン日誌

或る量的遺伝学者のテニュア取得までへの道

動物遺伝系大学院留学記でアクセス数の多かった記事

総括

こちらの新ブログに移行してからもうすぐ2ヶ月になります。今回は旧ブログである動物遺伝系大学院留学記でアクセス数の多かった上位15の記事を羅列してみました。ただこの手のランキングは論文の引用数と同じで、比較的最近発表した記事は不利になるのでこの点を少し考慮してみてください。

  1. Mac OS X (2009)
  2. QTLマッピング/QTL解析 (2011)
  3. ゲノムワイド関連解析における因果推定 (2011)
  4. 研究者としての英語力 (2012)
  5. 量的遺伝学と統計遺伝学の違いとは (2012)
  6. 育種価の予測におけるリッジ回帰と主成分回帰 (2009)
  7. 量的遺伝学における予測モデル (2011)
  8. 世界初の全ゲノム配列からの育種価の予測 (2012)
  9. Exome Sequence Data (2010)
  10. これからのゲノム医療を知る 中村祐輔 (2012)
  11. ゲノミック選抜と次世代シーケンサ (2010)
  12. XXX教授 (2009)
  13. エリック・ランダー博士 (2012)
  14. ジョージア大学2012年度滞在記:第三週篇 (2012)
  15. 量的遺伝学における再生核ヒルベルト空間回帰 (2013)

首位に輝いたMac OS X以外は、遺伝学に関する記事が占めました。さて、リンカーンへの引っ越しが無事に済んだので、新天地でのセットアップをこれから始めます。